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最強の資産運用術積立とは

最強の資産運用術積立とは

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初心者におすすめの資産運用とは?投資予算は毎月の貯蓄額の何%位が目安か。

黒川ヤスヒト

・年代やタイプによるおすすめの資産運用
20代、30代では子どもの教育資金や、マイホームなど住宅購入へ向けたお金の準備に関心が高い と思います。こうしたお金の準備には、リスクの低い預貯金での運用がおすすめ。例えば子どもが大学進学する時期に、資金が大きく目減りしているといったことは避けたいものです。普通預金や定期預金の利用が良いと考えられます。全体的な資産に余裕があり、もう少し高い利回りを望むということであれば、公社債を中心とした投資信託も選択肢となるでしょう。

老後の生活資金へ向けた準備は、長期的な目標 となります。ここではリスクを取りながら資産を増やしていく、投資の考え方が必要で、20代・30代でも資産の一部を投資に配分しておきたいところです。本格的な 老後資金の準備は、40代を過ぎてから という場合も多いと思います。

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・長期投資でおすすめしたい運用方法
資産運用の解説では「長期・分散・積立」というフレーズがよく出てきます。「分散」は投資する資産の種類や銘柄を、ひとつではなく複数にしておくということです。目的はリスクの低減です。

そのようなリスクを避けるため、国内外の株式・債券・不動産など、数ある資産の中から適切に選んでリスクを分散します。 分散投資を自分で実行するのは難しいのですが、投資信託を活用することで解決できます 。資産の組み合わせによりリスク・リターンが変化するので、自分に合ったものを選択するのが良いでしょう。

・積立による時間の分散
「積立」は時間の分散とも考えられます。個別銘柄の株式よりもリスクが小さいとはいえ、投資信託も価格が大きく上下に変動します。こうしたときに役立つのが「ドルコスト平均法」という考え方です。これは 毎月一定の金額で、購入可能な口数の投資信託を積み立てていく手法 。価格が高いときには少ない口数を購入し、価格が安いときに多くの口数を購入することになります。これにより長期的な購入単価が平準化されていくのです。

資産運用の種類

資産運用の種類

・預貯金に向いた金融商品
収益よりも安全性を重視するのが預貯金。いつでも引き出して使える「流動性」もポイントです。この場合おすすめなのは銀行の 「普通預金」「定期預金」「積立定期預金」 などです。普通預金では、自由に預け入れと引き出しができます。利子が付きますが、あまり収益性は期待できません。定期預金では1年・3年など一定期間引き出せませんが、利子は普通預金よりやや高くなります。

これらの金融商品は 「預金保険制度」 の対象になっています。万が一金融機関が破綻した場合でも、金融機関ごとに預金者1人当たり1,000万円までの元本と、破綻日までの利息などが保護されるという制度です。安全・確実に準備したい資金は、こうした金融商品で運用するのが良いでしょう。

・投資に向いた金融商品
安全性よりも収益を重視するのが投資。 元本割れするリスクがあったとしても、長期的に大きな収益が期待できる金融商品で運用します。初心者におすすめするのは「投資信託」 。株式や債券などに分散投資したパッケージ商品で、運用は専門家がおこないます。

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投資予算は、貯蓄の何%程度が目安?

投資予算は、貯蓄の何%程度が目安?

・収入の何%を貯蓄するか
収入から支出を差し引いた黒字の部分が、貯蓄に回せる部分 です。ここには預貯金と投資が含まれます。支出や貯蓄の割合でよく知られているのが「50/30/20ルール」。収入のうち50%を必要なものの購入に、30%を欲しいものの購入に、残りの 20%を貯蓄にあてるという考え方 です。実際には貯めやすい時期と貯めにくい時期が存在します。たとえば子どもが大学進学するという時期には、ほとんど貯蓄ができないこともあります。

2019年全国家計構造調査の「勤労者世帯の実収入及び消費支出(総世帯)」のデータを確認してみましょう。世帯主の平均年齢46.6歳、平均世帯人員2.38人という世帯では、実収入が44万8,693円で、支出を差し引いた黒字が12万4,167円でした。黒字を貯蓄とすると、 収入の約28%が貯蓄に回せる分 とみることができます。

・貯蓄の何%を投資に向けるか
それでは貯蓄のうち、安全性重視の預貯金、収益性重視の投資にそれぞれどのくらい配分するかを考えてみましょう。 この割合は、年代やライフイベントの状況によって変化 します 。20代・30代は、教育費や住宅資金など、安全性を重視したい資金を準備する時期。確実に貯めたい部分を預貯金に回し、余裕があれば長期的な投資へ配分することができるでしょう。預貯金の割合が多くなる時期と考えられます。

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資産運用で失敗しないためには

資産運用で失敗しないためには

・資産運用で気を付けたいコスト・税金・金利
資産運用で投資を考える際には、投資信託の活用が便利です。しかしここで気を付けておきたいのが、年0.5~2.0%程度かかる「信託報酬」。運用にかかる費用として、信託財産から差し引かれるお金です。 投資信託を選ぶ際には信託報酬をチェック しましょう。高ければ高いほど、長期的な影響は大きくなります。

また資産運用では、税金への対策も必要です。 非課税制度の「NISA」と「つみたてNISA」、所得税・住民税の節税効果がある「iDeCo」といった、投資を有利にする制度 を使うと良いでしょう。こうした制度は、銀行や証券会社で利用できます。

預貯金については、金利が少しでも高い銀行を選びたいところ。たとえば楽天銀行では、楽天証券との連携で金利の優遇を受けられるマネーブリッジがあります。

・資産運用の方針は定期的に見直しを
資産運用では、毎月どれだけ貯蓄をするか、預貯金と投資の配分をどうするかといったことを管理していきます。年齢や家族構成、収入などの変化によって、最適な数字も変わってくるため、定期的な見直しが必要となるのです。

資産運用にはさまざまな金融サービスを利用します。普段使うお金や、すぐに使える形で貯めておきたいお金などは、楽天銀行などネット銀行での預貯金が便利です。そして投資で長期的に増やしたいお金については、楽天証券などネット証券の利用がおすすめです。さらには運用資金の出し入れなどでは、銀行と証券を連携させるマネーブリッジもあり、時間と手間を節約することができます。初心者の場合、まずは資産運用に対する考えをまとめ、使いやすいツールとして銀行・証券の口座を開設していきましょう。

厚切りジェイソン流「お金持ちになる方法」を伝授!
基本は「長期・分散・積立」で、もっとも経済成長し
ている米国インデックスに毎月積立するのがおすすめ

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「『2022年は何が上がるか?』なんて考えなくていいよ!
毎月インデックスファンドに積み立てるだけで十分!」

──現在35歳。2年前に、FIRE(=経済的自立と早期リタイア)できるほどの資産ができたと伺いましたが。

厚切りジェイソンさん 僕は最初に就職した米国のGE(ゼネラル・エレクトリック社)で、給与から天引きされる形で投資を始めた。以来ずっとそれを続けて、約13年で家族5人全員が一生安心して生活できるお金を、投資の利益だけで得られるようになったんだ。でも、僕はそもそもFIREを目指したわけではない。芸人の仕事も企業の取締役も続けているよ。
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──なぜそんな若い頃から投資を?

厚切りジェイソンさん 米国は、国からの公的補助が日本より乏しい。だから自分で老後の資金を作る意識が元々強いんですね。そういう背景で、入社の手続きのなかで自然と投資を始めただけなんだ。

厚切りジェイソンさん

厚切りジェイソンさん:1986年アメリカ・ミシガン州生まれ。イリノイ大学大学院修了。2014年からIT企業の役員を務めながら、お笑い芸人としても活躍。NHK「えいごであそぼ 最強の資産運用術積立とは with Orton」に出演中。
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──投資をしない人をどう思いますか?

厚切りジェイソンさん 投資しないのは一番のムダ。今、日本のメガバンクの普通預金の金利はたった0.001%程度。例えば100万円を預けて、それが倍の200万円になるには7万2000年もかかる。お金を銀行に入れていることで失う価値は大きいよ。

──ジェイソンさんの投資法は「面白い」手法ではないですよね?

厚切りジェイソンさん まったく面白くないし派手でもない。僕はとても保守的なやり方で、堅実にお金を増やしてきた。だから、投資に対して「怖い」「マネーゲーム」といった意識が強い日本人には向いている方法だと思うよ。巷には「これだけやれば大儲け」みたいな派手な投資術は多いけれど、大切なお金の話だからこそ「地味」に考えてほしいんだよね。

──何に投資しているんですか?

厚切りジェイソンさん 僕が投資しているのはアメリカの証券会社・バンガード社提供の「バンガード・トータル・ストック・マーケットETF(通称:VTI)」というETF(上場投資信託)。これは「CRSP(シカゴ大学証券価格調査センター)USトータル・マーケット・インデックス」という株価指数に連動している。この指数は、全米株式市場の約4000銘柄を時価総額で加重平均(規模が大きい銘柄ほど比重を高く)したものだよ。

──数あるインデックス型商品の中で、なぜVTIを選んだのですか?

厚切りジェイソンさん 理由の一つはリスクの分散になるから。たしかに、米国株の指数だけでもNYダウやS&P500などがある。ただ、組入銘柄数が前者は30、後者は500。対して、VTIが連動するCRSP指数は約4000。全米株式市場の99%以上をカバーしているから、VTIを買えば米国市場のほぼ全体に分散投資しているのと同じなんだ。

──初心者には、米国上場のETFへの投資はハードルが高いかも……。

厚切りジェイソンさん たしかにVTIはドル建てだし、配当の二重課税の手間もある。そこで紹介したいのが、みんなが取り組みやすく、かつVTIとほぼ同じ値動きの投資信託「楽天・全米株式インデックス・ファンド(通称:楽天VTI)」。楽天VTIに集まった資金は、本家VTIを通じて米国市場に投資される。コストは本家VTIのほうが安いけど、楽天VTIは約100円から取引できるし、実質複利運用で長期投資に有利なんだ。
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⇒「つみたてNISA」で「米国株」に投資できる、もっともおすすめの投資信託を発表! S&P500やNYダウなど米国株の指数の特徴や、米国株投信のリスクも紹介!

厚切りジェイソンさんのおすすめ商品は?


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──この投資で、お金はどのくらい増えるでしょうか?

厚切りジェイソンさん VTIへの投資は、どのタイミングでスタートしても、20年の長期スパンで見れば年利6.4%を下回ったことがない。この利回りなら、例えば元金が100万円だと、12年ほどで倍の200万円になるんだ。ただ、もちろん投資に「絶対」はないよ。市場は常に動いているし、株価が暴落することもあるはずだ。でも、長期で見れば下がり続ける市場はない。これは過去のデータからいえる事実なんだ。

──日本やその他の国の株はオススメしませんか?

厚切りジェイソンさん 一番利益を出してくれると考えているのが米国市場なんだ。それは過去の市場データを見ても明らかだよ。同時多発テロ、リーマン・ショック、コロナ・ショックなどと幾度もの暴落を短い期間で乗り越えて、現在でも右肩上がりの成長を続けている。でも、投資の目的の一つには、その企業やその国の市場への応援という側面もある。だからもちろん他国の株への投資をしてもいいけれど、利益ベースで比べたらオススメは米国株なんだ。

──ジェイソンさん自身はコロナ禍で資産は減りましたか?

厚切りジェイソンさん 実はコロナ・ショックのときは、今まで投資で積み上げた利益分がすべてなくなっていた。でも、想定以上に早く株価が回復して、今は当時以上にお金が増えたんだよ。冷や冷やしたけど、売らなくてよかった。このとき売らずに済んだのは、父のリーマン・ショックのときの狼狽売りの苦い経験があったから。

──個別株は買いたくならないですか?

厚切りジェイソンさん 最強の資産運用術積立とは 過去には個別株投資をしたこともある。でも今はもう買わないし、オススメしないよ。なぜなら、企業の業績や市場を自分で予測できないから。投資のプロでも難しいんだから、素人が簡単にできると思っちゃダメ。それに個別銘柄の動向を日々調べたり、値動きに一喜一憂したりするのも精神的に疲れるしね。

──今年はどの業界が盛り上がると思いますか?

厚切りジェイソンさん そういうことに興味を持たなくていいのが僕の投資法なんだ。今年何が盛り上がるとか、どの分野が来るとか、それらは一切気にせず、地道に楽天VTIを買い続けよう。それが一番伝えたいことだよ。
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⇒「米国株」投資の魅力を初心者にわかりやすく解説! 米国株で「1億円」を目指すなら個別株がベストだが、ETFやインデックス型投信での地道な運用もおすすめ

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人気の株500+Jリート14激辛診断

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旬の3大テーマ円安メリット株」「株主還元強化株」「会社予想が保守的な株
5大ランキング今期最新予想が大幅増収」「アナリストが強気
高配当利回り株」「少額で買える株
●投資判断に異変アリ!
日本通運、住友不動産が「買い」に格上げ
東急、新生銀行、シャープが「弱気」に転落

◎第2特集
高利回り&割安株を狙え
波乱相場ならではの狙い目株が続々!
人気株500以外からセレクトした「買いの株100」

●桐谷さんオススメ株主優待株
●増配かつ高配当な株 最強の資産運用術積立とは
●初心者オススメ5万円株
●上方修正に期待大の株
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◎第3特集
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投資信託とETFの最大の違いは自動積立できるかどうかにあり

育てる


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海外ETFの購入は初心者にとって敷居が高い

難しい

しかし、残念ながら海外ETFの購入は、投資初心者にとって敷居が高いという問題があります。

1.米国株の取引口座を開設する
特定口座に対応している証券会社であれば問題ないが、外国株口座が特定口座に対応していない場合、一般口座扱いとなる。

2.円資産を米ドル資産に両替する
証券会社の円資産を米ドルに両替する「為替取引」を行う。為替取引には一定のスプレッドがかかるので、このタイミングで為替コストが発生。

3.海外ETFの購入
購入するのはニューヨーク証券取引所がオープンしている夜間の時間帯。

4.売却後の両替
保有していた海外ETFを売却した後に、再び米ドル資産を円に両替する為替取引を行う。ここでも為替コストが発生。

5.積立を希望する場合
積立購入を希望する場合は、毎月同じ日に手動でこれらの手順を実践しなくてはならない。(どう考えても面倒)

ロボアドバイザーならETFの自動積立ができる

値上がり

こうした問題を解決してくれるのが、最近話題となっている ロボアドバイザー の存在です。

ロボアドバイザーは資産運用に必要なあらゆる取引をすべて自動で行ってくれる 「投資一任」サービス です。

◆ファンドラップ
・資産配分の見直しや売買は人が行う
・その証券会社が扱う投資信託を投資対象とする

◆ロボアドバイザー
・資産配分の見直しや売買はロボットが自動的に行う
・中立的な立場で低コストな海外ETFを投資対象とする

そして、ロボアドバイザーを使えば 低コストな海外ETFの自動積立 を実現することが可能です。

ロボアドバイザーが行ってくれること

ロボアドバイザー

ロボアドバイザーは「投資一任サービス」として以下のことを行ってくれます。

1.運用方針の決定
投資の知識がまったくなくても、ロボアドバイザーの簡単な質問に回答するだけで、自分だけの運用方針を決定してくれます。

2.海外ETFを自動買付
運用方針に従って低コストなバンガードETFを中心とした海外ETFを自動買付します。為替の両替などもすべて自動で行ってくれるので安心です。

3.最適な資産構成の維持
時間が経つにつれて資産構成のバランスが崩れて来たときは、保有しているETFを一部売却するなどして調整する「リバランス」を自動で行います。

4.節税対策機能
保有しているETFの利益確定をすると税金が発生しますが、このときに損失を抱えているETFを同時に売却して損益を打ち消すことで税金の支払いを繰り延べ、節税対策を行ってくれます。

5.自動積立が可能
毎月の自動積立が可能です。最初に設定しておくだけでロボアドバイザーが自動的に海外ETFを最適なバランスで買付します。

6.特定口座に対応
もちろん、特定口座に対応しているので 利益が出ても確定申告は不要 です。

ロボアドバイザーはコストが高い?

計算

ウェルスナビは最低10万円(WealthNavi for ネオモバの場合は1万円)からの資産運用サービスとなりますが、業界トップクラスの預かり資産を獲得しており、個人投資家や投資未経験者を中心に評価を高めています。

ウェルスナビの 最強の資産運用術積立とは 手数料は「年率1.1%」のみ と非常にシンプルです。

この意見はまっとうなのですが、 資産運用の経験が浅い人にとって、海外ETFを自分で購入したり、そもそもどの銘柄を買ってよいのか、どれくらいの比率で資産構成をするべきなのかを判断するのは難しい と思います。

これに加えて、自動積立機能や最適な資産構成、リバランス(資産構成比率の調整)、そして節税対策機能などが提供されていることを考えると、年率1.1%を支払う代わりに資産運用のすべてをお任せし、 大切な時間と労力は自己投資やプライベートの充実に使うという選択 は悪くないと思います。

【FIRE】最速でリタイアする資産運用論

巷では、経済的自由を得たい、引退して遊びたい、起業したい、といったことを理由に、「FIRE」を志される若い方が多いと聞きます。「FIRE」とは「Financial Independence, Retire Early」を略で、「経済的に自立して、早く引退しよう」という意味になります。ただ引退して遊ぶだけだと国の生産力に迷惑をかけてしまいますが、好きでもない仕事・場所・時間帯・人間関係の中で働き続けるのは大変苦労することで、一人一人の働き方に自由が生まれないと国としても生産性を最大限に発揮できないものかと思います。個人としても経済的事情を人質に職場の自由を奪われるのはせめて回避したいですよね。ということで、本日は最速でFIREするための方法論を自分なりに考えてみようと思います。

FIRE実現のために考えること

  • リタイア後の生活費
  • 投資に回せる1か月あたりの金額
  • 資産の運用利回り

リタイア後の生活費

65歳以上の無職世帯の統計上の生活費単身世帯 二人世帯
食料費 35,477 66,458
教養・娯楽費 16,105 24,804
住居費 13,110 13,625
光熱・水道費 12,最強の資産運用術積立とは 973 19,983
交通・通信費 12,672 28,最強の資産運用術積立とは 328
保健医療費 8,469 15,759
家具・家事用品等 5,573 10,100
被服及び履物費 3,608 6,065
教育費 50 20
その他(交際費含む) 30,586 54,806
生活費合計138,623239,947
公益財団法人生命保険文化センターより

  • 住居費の支出が非常に小さい。 これは、政府による持ち屋奨励政策により現在引退されている方々のほとんどが家を所有しており、現役時代に住宅ローンの返済を終えているため、新たな住宅ローンの返済や家賃等に支出する必要がないため。
  • 保健医療費は70、80代になると跳ね上がる。
  • 食費は一日当たり1250円ほど。ライフスタイルが自炊か外食かで大きく分かれる。

若い世代で引退される場合は、上記に加え、当面の住居費を生活費試算に組み込むべきでしょう。

個人的には、若い世代なら単身の場合は250000円二人の場合は400000円と見ておいたほうがよいかなと考えていますがいかがでしょうか。

投資に回せる1か月あたりの金額

資産の運用利回り

FIREでは資産の実質運用利回りを4%と設定していることが多いです。リタイア後はいたずらにリスクをとることはできないため、必要最低限のリターンを確保できる保守的なポートフォリオを運用していくのが適切だと思いますが、FIREに至るまでの途中経過ではもっとリスクをとっても良いはずです。

FRB議長が景気後退の可能性について初言及。
暗雲漂うマーケットだが、直近の株価は大きく反発。
逆金融相場でグロース銘柄が買われる動きは本物? 太田忠の勝者のポートフォリオ 第38回

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議長の景気減速の可能性についての言及を受けて再確認したが、米債券市場は「逆イールド」の形になっており、今後の景気減速を示唆している( 第26回のコラム で解説)。3月29日に2年物の国債利回りが一時、10年債を上回る「逆イールド」が発生し、2019年の夏以来、約2年半ぶりの出現となった。逆イールドの出現は「景気後退のシグナル」とされており、3月末の時点でFRBが今後金融引き締めに動くことで景気が冷え込む展開を投資家が早くも織り込む動きをみせていたのだ。

米国の政策金利が3%を超えれば、逆金融相場に入りに

前回の 第37回のコラム において「堅調だった日本市場も逆金融相場入りへ」との話をした。判断の根拠は2点ある。まず一つ目はFRBが2022年末時点の政策金利の見通しを2.75%から3.4%まで引き上げたこと。景気を冷やしもふかしもしないちょうど居心地の良い中立金利は2.5%。米国の政策金利が3%を超える状況になれば、業績相場は耐え切れなくなり逆金融相場に入るシナリオが現実化する。二つ目がマイナス金利政策推進の筆頭だったスイス国立銀行が政策金利を-0.75%から-0.25%へ0.50%引き上げたことだ。物価上昇率は日本と同じく2%台のスイスでもインフレ対策が不可欠になっており、大きなネガティブサプライズだった。

逆金融相場下でグロースや新興銘柄が買われる興味深い現象が発生

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