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フロアブローカーとは何ですか

フロアブローカーとは何ですか

反対側にも同じように通気窓があります。
ポールの造りとしては、ベースはトンネル型テントで、入口側にアーチのポールが通った形状になっています。

★華麗なる?!NY通信★強制メルマガ★

時差ぼけとの戦いが続く中、朦朧とした頭で、
11日、12日、そして今日と、不動産屋のMお姉さまとひたすらアパートメントを見て歩きました。
私たちの条件は、マンハッタン、できればミッドタウン、3Ave.~8Ave.の間で、
高くない(階数)こと、高速インターネットが出来ること、
そして、ドアマン&レセプション(セキュリテイ)、できればジムつき・・というもの。
ちょっと贅沢に思われそうですが、外人はこういう感じのようです。
でも、私たちの場合、RENT期間が約11ヶ月・・ということで、1年を切るため、賃貸のアパートに入るのが難しく、分譲の物件をオーナーに借りるパターンになりそう。それで、審査も厳しいらしいのですが、ほとんどの場合ヘルスクラブ込みで、そのほかさまざまなサービスがついているそう。だけど、その方が、住んでいる人もはっきりしていていいのかな、と私は思いました。日本の常識でも分譲の物件の方がしっかりしているし・・と思いつつ。ただ、オーナーによって手入れ状態がまちまちなので、とにかく見て欲しいということでした。
オーナーの趣味の家具つき、家具なし、両方ありました。

で、まず初日に印象的だった物件は、
ヤンキースの松井が住むトランプワールドタワー。
トランプタワーと言っても松井が住んでいるのは
国連近くの2ndアベニュー。
(私はずっと五番街のトランプタワーに住んでいると思い込んでいました)
同じアパートには、ジーター(ヤンキースの)やビル・ゲイツ(この人は1フロア全部だそうで、エレベータも別だそうです)がいるそうです。
・・この日見た10件の中で一番高い?(値段)かとおもいきや、
やや古いため、そうでもなく、私たちも住めるお値段でした。
(松井はもっと上階で、もっと広くて、といっても150平米くらいで、250万円くらいだそうです。ちなみに松井の条件は室内で十分にバットが振れること・・だったらしい。)
ヘルスクラブと室内プールもついています。
ここに住めば、一回くらいは遭遇できそうです。

あと、この隣に立つ、郷ひろみが住んでいたというアパートメントは、
全面窓でリバーサイドの景色がすばらしかったですが、
怖かった!!です。
私はせいぜい15階くらいまで・・というオーダーを出しているのですが、
31階・・・でした。私には無理です!!
遊びに来た人が喜ぶような、映画に出てくるNYライフ!!って感じのすばらしい部屋でしたが、たぶん眠れません。ここには100インチくらいのフラットテレビがついていました。

さらに、セントラルパークに近いマイルス・デイビスが住んでいたというアパートメント。
信号を渡ればセントラルパークですから、
場所は最高でした。
やはりトランプの物件で、エントランスはキラキラ・・。
大理石とゴールドが大好きみたいですね・・。
やや引きました。

しかし・・・いずれもやはり、古めで、
新しいアパートメントを見ると、見劣りします。
部屋や全体の設備、ビルそのものの外観、内装、ともに、
日々進化するのが世の常なのですね。
(NYの方々は戦前の建物が好きで、値段もとても高いそうです、ダコタとか?〉
しかも、9.11以降の新築は良くできているそうです。
値段もそっちが高くてびっくりですが・・・。
この日見た中では、できたてほやほやの、8Ave,フロアブローカーとは何ですか 52thのアパートメントが気に入りました。
ここも、シアターエリアに近いですが、ど真ん中の42ndなども見ましたがそれよりはいいかなと思いました。
床が幅広のオーク材で、1.5バス。(主バスルームに、もうひとつお客様用のトイレがついている)
でも、ちょっと高いです。
いやはや値段というのはよくつけてあります、感心感心。

2日目にはチェルシーやトライベッカ、そしてヴィレッジのど真ん中も見ました。ダウンタウンの方ですね。実は、NY大学に通うにはこの辺りがベスト。
私が最初にNYに来た20年前も、最後にNYに来た7年前も、女子だけでは行かないように・・と言われていたヴィレッジですが、かなり安全になっているみたいです。
またチェルシーやその先のミートパッキングエリアは今すごく人気で、安藤忠雄のビルなんかも建ってるみたい。
で、アップタウンとは全く違う、いかにもアーテイストのみなさんが好きそうな物件でした。印象的だったのは、オーケストラ関係のキャステイングエージェンシーの女性が10年住んでいたという部屋。これもグッバイガールとかそういうNY映画に出てきそうな、別の意味でNYらしい部屋でした。今月出ていくということで、彼女の家具や持ち物(とくに壁一面のすばらしい本!!のコレクション)がある状態だったから、より魅力的に感じた部屋でした。
トライベッカは、今回私が絶対に会いたいデイビッド・ヴーレーのレストランもあるイケてるエリア。ここに建ったばかりのアパートメントはRENT&SELL中で、たしかにすばらしかったです。
キッチンはすべてBOSH。ジムもプールも、テラスも、サロンもあります。
ちなみに、こちらでは洗濯機はほとんどの場合室内になくて、洗濯機と乾燥機が整然と並んだすごい部屋があって、住民はそこで洗って乾かしてアイロンかけて・・・というのが普通。またドライクリーニングじゃない普通の洗濯機でやるような洗濯も安くて、8ポンド(35Lのゴミ袋1杯)で10ドルくらい。
だから、こういうマンションにはかならず、クリーニング屋さんが入っていて、デリバリーもしてくれます。
ちなみにこのあたりは投資で買う人も多くて(NYのアパートが、だいぶ冷めてきたとはいえ、まだ全体的に投機熱の感じらいし)、この部屋を見せてくれた、ジョージ・マイケルみたいなよくしゃべるブローカーは、隣の建設中のアパートメントを見ながら、あれができたら1000ドル上がる(賃貸料が)とまくしたてていました。買うと1億5千万円くらいらしいですが、2年もすれば1億8千万くらいになる・・・と。
確かに全体のトーンもミッドセンチュリー系で、かっこよかったですが、場所がちょっと気になりました。(トライベッカと言ってもウォール街に近かった)

しかし、とにかく高い!!!ぶっちゃけ、60~70平米で4000ドルUPです!!!それで、12ヶ月借りれば賃貸物件もOKということなので、最後の1ヶ月の家賃を捨てるつもりで、3日目は賃貸物件も見てみることにしました。賃貸物件の方が分譲を借りるよりは安いそうです。
で、見たのはブロードウエイのシアターエリアの2物件。だいたい、45th~48thの7Ave.~8Ave.あたりです。今回いろいろアドバイスをもらったHSBCのM氏もかつてこのあたりに住んでいたと聞いていました(見ましたよ!!!フードエンポリウムの上ですね!!!今人気であいていなかったのですが・・・かなり高騰しているそうです。)。
いずれもすばらしく設備の整った物件でした。が、ひとつは26階!!&すばらしい眺望で・・怖くてだめでした。
この賃貸パターンだと、住民の審査的なものがなく、すぐに入れるとのコト。でもかえってそれもどうかな??と思います。逆に言えば誰でも入れる??さらに12ヶ月の家賃は11ヶ月しか住まなくても払うことになるため、分譲を借りるよりリーズナブルと言われても・・・どうかなーと思いました。

そして、決めました!
正直、私の教訓として、不動産というのは、探しているときにある物件の中でベストを追求するもの。1ヶ月かけて探しても、どんどん決まって流れていくものですから、最初に見たものはもう無かったりします。ということで、この3日で見た25件の中から決めました!
結局、初日に見た新築の分譲RENT。ばっきーに会社から支給される家賃を若干オーバーしていますが、ジムも含まれる料金だし、便利&安全なところなので、これにしました。キッチンがやや狭めですが、システムはBOSHなので、大丈夫でしょう。
気になり続けていたフロアは18階。私の希望より高いですが、階段で逃げられる高さかな????ハドソン川も見えます・・。
お客さま用トイレもありますので、みなさま・・・お待ちしていまーす!!!!
※ちなみに、いずれも分譲ですが、買うと、75平米強で、1億5千万円くらいらしいです・・。ににに20坪?いったい誰が???そうだ!!みなさま投資にいかがでしょうか?

サービスブローカーとは

アプリケーションを構築する際には、組織内のオンプレミス・データベースであれ、Amazon Web Services などのパブリッククラウドのメッセージングサービスであれ、プロバイダーからサービスを選択し、利用するための合理的な方法が必要です。サービスカタログは、チームがそういったサービスを見つけるためのものですが、消費者とプロバイダーをつなげるために必要なすべての機能を提供するわけではありません。

サービスブローカーとは

サービスブローカーは、消費者とプロバイダーの間をつなぐ役割を果たします。ブローカーは提供されるサービスに関する情報を保持して注文、プロビジョニング、およびこれらのサービスと消費者が構築するアプリケーションの接続に関するこまごまとした処理を実行し、これまで IT オペレーションが複数のインフラストラクチャ管理ツールで行っていた手順を自動化します。

Red Hat® OpenShift® のサービスブローカーは、アプリケーション・プラットフォームとサービスブローカー間の標準インタフェースである Open Service Broker API をベースにしています。Red Hat は、コンテナのエコシステム内でコラボレーションを行って Open Service Broker API を進化させ、OpenShift Service Catalog のベースとなる Kubernetes フロアブローカーとは何ですか フロアブローカーとは何ですか Service Catalog に貢献できることを誇りに思っています。

ハイブリッドクラウド戦略を支えるサービスブローカー

Red Hat は Amazon Web Services (AWS) と緊密に連携し、Red Hat OpenShift 内から AWS サービスのプロビジョニングと使用を容易にする AWS Services Broker を開発しました。AWS Service Broker と Red Hat OpenShift を組み合わせることで、オンプレミスのリソースとパブリッククラウドから最適なインフラストラクチャとサービスを使用して、優れたアプリケーションをより迅速かつ簡単に構築することができるようになります。

オガワ クーポラ 個性が強すぎるマルチレイアウトテント【ogawa2022新作テント】



室内高が一番高いところが200cm、端から端までの長さは570cmあり、かなり大型のテントになっています。


公式では収容人数は8人とされています。一家族が広々と使いやすいサイズのテントです。


インナーテントはポリコットン(T/C)素材になっています。表側はポリエステルですが、上の見えない部分がコットン素材です。
上側がコットン素材なので「結露しにくい」「通気性が良い」、またポリエステルよりも厚手なことから「日陰ができやすい」というメリットがあります。

外観チェック


ポールが二ヶ所通っており、高さは上150cm、下122cmとなっています。


真横に出入口(通気窓)があります。
この部分、ツールームテントのように半分インナーというわけではなく、全てインナーでその上にフライシートを被せるタイプになっています。


前後左右対象のテントなので、後ろ側も同じようになっています。どちら側が前になってもOKです。


反対側にも同じように通気窓があります。
ポールの造りとしては、ベースはトンネル型テントで、入口側にアーチのポールが通った形状になっています。


入口から入口までの奥行きは270cm、一番端のポール幅が190cmあります。かなり内側も広い造りになっています。

フロアレイアウト


入口は真ん中にポールが通っているため、ポールの左右から出入りすることになります。また、入り口とは前後とも同じ作りになっています。


こちらのテントのちょっと変わった点が、内側に折り返し生地があることです。
通常は外側にマットスカートがありますが、この内側の生地がマットスカートのような役割をしており、空気が逃げにくく・出にくくなっています。
夏はポリコットンで涼しく、冬は中の温かい空気を逃さない造りになっています。


いまフロアには何も敷いていないですが、フロアシートが付属で2枚ついています。


フロアシートを敷いてみました。
2枚のフロアシートでフロアを全て埋めることが可能です。
マットスカートが内側にあり、さらにその上にフロアシートがあるので、虫も上がってきにくいです。
全てをフロアとして使えるのは、ツールームテントではあまりない形ですね。


フロアは全てトグル(留め具)で固定されています。


真ん中を外し、一部地面むき出しのスペースも作れます。
例えば真ん中を食事スペース、両サイドを荷物置き・寝室スペースとして使ったり、または片側を全て地面にして通常のツールームのように使用することも可能です。
他にも真ん中だけシートを残し両サイドを地面にしたりなど、いろいろなレイアウトが楽しめます!

居住空間のチェック


高さは200cmあります。私コバヤシ(身長175cm)の頭がつかない位です。
しかし奥に行くにつれ緩やかに下がっていくので、少し横に移動すると頭がついてしまうので、大人の方はあまり立っての移動は難しいかもしれません。


高さ150cmくらいでこれ位の屈み具合になります。


寝転がる場合、この向きは余裕で寝転がれます。
横幅も190cmあるので3〜4人並んで寝ることも可能です。


縦向きは若干フロアの盛り上がりが気になるので、身長180cmある方はキツく感じるかもしれません。フロアの立ち上がり部分が気にならなければ170cm位の人や、または子供であれば寝ることができそうです。

究極雨女ほのぷーのディズニー放浪記

イベントはことごとく雨に見舞われる…そんな雨女を極めたほのぷーが、大好きなディズニーについてつらつらと綴ります

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【豆知識】ミラコスタの壁画に隠されたミッキーたち冒険物語

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そこで今回はホテルに宿泊しなくてもミラコスタの雰囲気を楽しめるようなお話をご紹介していきたいと思います。

東京ディズニーシー・ホテルミラコスタについて

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ミッキーたちの冒険

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A NEW & フロアブローカーとは何ですか EXAct

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According to フロアブローカーとは何ですか an actual survey

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ミッキードナルドグーフィーです。

アラビアンコースト

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冒険に出かけたミッキーたちが最初に訪れたのはアラビアンコーストです。

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地図には大きな宮殿が描かれています。

少し見えにくいですが、宮殿の中庭には噴水もあります。

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ミステリアスアイランド

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そしてたどり着いたのは南太平洋に浮かぶ火山島、ミステリアスアイランド

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ミステリアスアイランドの右側に描かれているのはネモ船長の潜水艦ノーチラス号です。

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ポートディスカバリー

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今度はSEA of STORMS(台風)に苛まれました。

そして嵐の海を越えた先に見えたのがポートディスカバリーです。

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ポートディスカバリーの左側を飛行しているのがストームライダーです。

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アメリカンウォーターフロント

続いて訪れたのはアメリカンウォーターフロント

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地図にはアメリカンウォーターフロントのシンボル的存在であるS.S.コロンビア号も描かれています。

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マーメイドラグーン

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アリエルによく似た人魚姫と海に浮かぶトリトンズ・キングダムが描かれています。

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ロストリバーデルタ

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そしてたどり着いたのは中央アメリカのジャングル、ロストリバーデルタです。

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アトラクション「インディ・ジョーンズ・アドベンチャー:クリスタルスカルの魔宮」の舞台になっている神殿や先住民たちが暮らす町が描かれています。

米国不動産ブローカー

宅地建物取引士は令和元年に合格し、宅建士となりましたが、実はそれよりもはるか昔の約20年ほど前に不動産の資格試験に合格していました。 米国カリフォルニア州のReal Estate Brokerとうい資格です。 フロアブローカーとは何ですか 米国の不動産資格は色々あるのですが、Sales系の資格は2つあって、一つは”Sales person”いやゆるセールスパーソンといって、日本で言うと不動産会社の営業担当者になります。 そして、その上級資格に“Broker“という資格があって、これは営業だけでなく、開業して人を雇える資格になります。 そう言う意味ではこちらの方が日本の宅建士に近いかもしれません。 ちなみに米国のブローカーはエージェントと呼ばれるので、なんかかっこいいですよね。 また、不動産ブローカーは医師や弁護士と並ぶ大変リスペクトされる職業と教えられました。 本当かどうかわかりませんが。。。

日本の宅建士と米国のブローカーの違いはいずれ、機会があれば書きますが、今回はこの米国不動産ブローカーの資格試験について少し書いてみたいと思います。 そもそも、なんでこの資格を挑戦しようと思ったかと言うと、よくあることですが、30歳超えてこのままで良いのかと迷っていた頃、エンジニアだった今の仕事と最も違ったことがしたくなり、国と業界が全く違うこの米国不動産業というのがとても魅力的に映ったからでした。 当時はそれほど渡米するとか、米国で開業するとか具体的な目標を持っていませんでしたが、きっと何かが変わると信じていたのです。 で、この資格を知ったのはこれを専門としてる小さな学校があって、これもネットで見つけたものでした。 学校自体はとてもいかがわしかったし、確か30万円くらいはしたと思ったので、今思えば結構無茶なことをしたと思うのですが、当時はそれほど何かを変えたかったのでしょう。 テキストは現地のものになるので、英語で書かれていますが、授業は資格ホルダーの日本人が行います。 この授業が意外に面白く、米国のビジネスや金融の仕組みなど全く知らなかったわたしには大変勉強になりました。

試験勉強自体は日本と同じで基本は過去問をみっちりやることになります。 セールスパーソンで半年、ブローカーで1年くらいが勉強時間と言われていますが、英語力や本人のスキルにより様々です。 わたしは大した英語力もなかったのですが、結構コン詰めてやったので、半年で合格しましたが、人生で最も勉強したと言っても過言では無いくらいやりました。 試験はカリフォルニアの資格なので、当然現地で行われます。 わたしはサンディエゴの試験場で受験しました。 今でも覚えていますが、いかにも白人の2代目、3代目の若者が顔を真っ赤にして受験していたのが面白かったです。 そんな中、英語もろくすっぽ話せない変な日本人が試験を受けているのだから、彼らからすると不思議だったに違いありません。 日本でも中国人などの外国人が宅建試験を受けていると聞きます。 彼らの合格率は決して低くないようで、それと同様で、外国に来てまで試験を受ける人は覚悟が違います。 ちなみに試験の難易度は語学力のハンディを除けば、宅建よりも易しいと思います。ただ、普通の日本人の英語力ではまず、業界特有の単語を覚えることからはじまりますので、語学ハンディを含めると、宅建よりも難しいと思います。

試験には無事合格しましたが、米国のソーシャルセキュリティーナンバーがないと、ブローカーとしての正式登録が出来ないので、堂々とブローカーですとは名乗れませんが、自分自身としては色々な意味で、自信がついた出来事となりました。 もちろん、米国の不動産や金融の知識は今でも生きています。 なんで、登録できないのに、そんな受験をしたのかと言われることもありますが、ちゃんとは答えられないけど、自分には意味のあることだってあるのです。 そう考えれば、どんなことも自分にとって意味のあることが大事なんだなぁと改めて思うのです。

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