デイトレード

サブチャートにトレンド方向を表示させるサインツール

サブチャートにトレンド方向を表示させるサインツール
2つのPeriod(ViscosityとSedimentation)の比率を使って収束状態を判断します。 ・ViscosityのATR÷SedimentationのATR
・Viscosityの標準偏差÷Sedimentationの標準偏差
(標準偏差はBBの広がりを示すのによく使われています。) 上記の差分がThreshold_levelより小さいときは 収束とみなします。 lag_supressorは、過去1,3本足の差分をATRに加味するモードですね。 ATR、標準偏差と両方近い意味のものですがその比率の差が小さい=相場が動いていない。という判断をするのでしょう。

MTF_SuperTrendBarで上位足の流れを5分足チャートに表示する

アイキャッチ

MTF_SuperTrendBarというインジケーターを使用することで、15分足・30分足・1時間足・4時間足での流れがサブウィンドウに表示されます。↓

MTF_SuperTrendBarの設定を変更する

MTF_SuperTrendBar編集

まず、MTF_SuperTrendBarの編集を開きます。↓

MTF_SuperTrendBar日足追加

一日は1440分なので、ここの数字を15・60・240・1440に変更します。↓

MTF_SuperTrendBar

MTF_SuperTrendBarに日足を加えたチャートがこちらです。↓

このように、MTF_SuperTrendBarは大局の流れが一目でわかるので、使ってみて損はないインジケーターです。

トレンド発生サインツール「T3 vhf adaptive – Itrend」

T3 vhf adaptive - Itrend

さっそくチャートにインストールした画像が下記になります↓

T3 vhf adaptive – Itrendの特徴

矢印表示条件

サブチャートでは買いの勢いが強くなれば、青のヒストグラムがゼロラインよりも上にあり、逆に売り圧力が高くなれば赤のヒストグラムがゼロラインよりも上にあります。さらに 黄色点線よりもヒストグラムが上にあれば、方向性が高くなりメインチャートで相場の方向に対しての矢印が表示されます。

15分足チャート

使用する時間足は特に指定はありませんが、5分足だとダマシが多い傾向にあるので15分足以上がオススメです。

T3 vhf adaptive – Itrendの設定

パラメーター設定

メインチャートに矢印を表示するにはパラメーター設定で下記の項目を変更します↓

シンボルユーズ

下記の項目で他通貨のT3 vhf adaptive – Itrendをサブチャートを表示することができます。たとえば、ポンドドルでドル円の「T3 vhf adaptive – Itrend」を表示するには、下記の項目に直接通貨名「USDJPY」などMT4に表示されているチャート名を記入します。

シンボルユーズチャート

メインチャートがポンドドルの15分足でサブチャートがドル円の「T3 vhf adaptive – Itrend」を表示した状態です↓
サブチャートにトレンド方向を表示させるサインツール

T3 vhf adaptive – Itrendの組み合わせ

T3 vhf adaptive – Itrend単体でトレードするとレンジ状況ではダマシが多くなります。

MACDとの組み合わせ

そこでオシレーター系を組み合わせることがオススメです。
オシレーターであれば何でもいいのですが、ここはMACDとの組み合わせを見ていきます。

MACDでダマシを回避

単純にMACDのゼロラインより上でないと上昇矢印が出てもエントリーしないという条件を組み合わせると・・・

MACDのゼロラインより上であれば、T3 vhf adaptive – Itrendの矢印が点灯するタイミングで追加ポジションを取ることも可能です。また、この時 ボリンジャーバンドの角度やエクスパンションなどの状態も確認するとより確実に近くなります。

T3 vhf adaptive – Itrendのまとめ

Adxをベースにしたインジケーターは トレンド発生を検知するには最適 です。

ただし、 単体での使用は危険性が高いので今回紹介したMACDなど、トレンド系以外のオシレーター系との組み合わせがオススメ です。今回はMACDをフィルターとして使っていますが、その他にもRCIやRSI、CCI、パラボリックなどとの組み合わせ相性がいいと思います。

パラメーターの数値は使用する時間足によって変更すると絶妙なタイミングでエントリーすることも可能で、T3 vhf adaptive – Itrendをトレード根拠の一つとして使用することをオススメします。

◆高勝率15分足専用サイン「F15-easy」◆

◆15分足専用サイン「F15-friends」◆

こちらも 億トレ監修・大手プロップディーラーの手法をロジック化し 、シンプルながらも高勝率で1日200pipsを獲得した日も珍しくありません。

◆30分足専用サイン「F30-hybrid」◆

アラート機能も付いているので、チャートに張り付かなくてもトレード可能です。
トレード回数は少ないですが、少し長めの時間足で30~50pipsを狙う手法です。
大きなトレンドが発生すれば100pips以上獲れることがあります。

【優秀】個人的にお勧めできるフリーのMT4インジ15選 Part5【魅力的】

【優秀】個人的にお勧めできるフリーのMT4インジ15選 Part5【魅力的】

1-2-3パターンをシグナル化したインジです。 1-2-3パターンとは下の図のように高値や安値を作って、一度押し戻りが入り、再度高値や安値をトライしてきたところで入る手法です。 (ロングの場合は13になっている必要がある) 結構良い感じでブレイクの初動を取ることも出来るインジです。 しかし、インジはリペイントはしないものの、ワンテンポ遅れてシグナルが出ますのでご注意ください。 (上手くいかない場合

Stop_reversal_bluestops

ぱっと見は普通のシグナルインジですが、矢印の下の方を見ると青いラインも表示されます。 この青いラインは損切りポイントを示しています。 損切りの値はATRで求められますが、ATRの値や倍率などは自由に変更できます。 またシグナル自体は頻繁には出ませんが、精度はなかなか良いです。 しっかりとトレンドの反転を確認してからシグナルが出るため、大きな流れに沿ってエントリーしてやれば、良いところで押し目や戻り

DynamicRangeIndicator

逆張りのシグナルを出すインジです。 このインジは結構早い段階で逆張りのシグナルが出るため、トレンド相場ではダマシとなります。 また、このインジはリペイントします。 それを考えて利用されることをお勧めします。 (上手くいかない場合は右クリック⇒「名前を付けてリンク先保存」をクリックしてください)

ScientificScalper

ローソク足チャート上ではなく、チャート下にシグナルの出るインジです。 青色のバーがロングサイン、赤色のバーがショートサインでリペイントはありません。 シグナルの出方としては逆張りで、相場が少し行きすぎたところの修正を狙っていく、本当の意味でのスキャルピング用のインジだと思います。 利食いや損切りのシグナルは出ませんが、ローソク足数本で決済する方が良いでしょう。 (上手くいかない場合は右クリック⇒「

メインチャート

FX5_NeelyElliotWave_v1.2

相場の波の流れが視覚的に分かりやすくなるインジです。 3本のラインが引かれ、それぞれ短期、中期、長期の波を示します。 相場の動きはキレイなエリオット波動の動きをすることはありませんが、大まかな流れを把握したりするのには使えると思います。 (上手くいかない場合は右クリック⇒「名前を付けてリンク先保存」をクリックしてください)

Candlestick_alerts

特定のローソク足が形成されるとその名前がチャート上に表示されるインジです。 また、自動で複数のトレンドラインを引く機能も備わっており、他のラインとクロスしてもサインを出します。 こう見ると凄いインジなのですが、残念なことにリペイントします・・・。 シグナルが出てその方向に進まなければシグナルが消えてしまうのです。 シグナルがダマシであっても、色々と参考になる点はあると思いますので、気になる方はMT

Gartley

ローソク足の動きからハーモニックパターンを認識するインジです。 名前は「ガートレー」ですが、ガートレー222以外のパターンも認識するようです。 実際に特定のパターンになると、以下のように分かりやすく表示されます。 ハーモニックパターンの識別はかなり客観的ではありますが、このようなインジを使うことで再現性を高めることが可能になるかと思います。フィボナッチ逆張り売買法を実践している方にとってはかなり使

reverse_engineered_rsi

リバースエンジニアRSIを表示させられるインジです。 リバースエンジニアRSIとは、RSIが上限(デフォルトでは70)、下限(デフォルトでは30)に到達するレートをローソク足チャート上に表示させるものです。 チャートを見るとバンドが表示されていますが、上のバンドはRSIが70になるレートを、下のバンドはRSIが30になるレートを示しています。真ん中のラインはRSIが50になるレートです。 つまり、

サブチャート

T3 RSI

RSIを3回平滑化したものが表示されるインジです。 チャートに表示されると、赤色と白色のラインが表示されます。 白色のラインは通常のRSIで、赤色のラインがT3RSIです。 こう見ると、平滑化によってかなり動きがデフォルメされて滑らかになっていますね。 ちょっとしたRSIの挙動に反応して失敗してしまう人には効果的だと思います。 (上手くいかない場合は右クリック⇒「名前を付けてリンク先保存」をクリッ

macd with standard deviations

MACDとその値からボリンジャーバンドも一緒に表示させたインジです。 まずは通常のMACDと見比べると分かりやすいと思います。 MACDヒストグラムの推移が灰色のラインで、それについて任意の期間で標準偏差を算出してバンドとして表示しています。 ラインが2σを超えると緑色、-2σを割ると橙色になるため、相場の勢いや過熱度が視覚的に分かりやすいと思います。 かなりユニークで面白いインジだと思います。

Spearman Rank Correlation

RCI系のインジでは最高峰かと思います。 RCIとは、スピアマンの考案した順位相関係数をインジ化したものです。 このインジもRCIを表示するのですが、通常のRCIよりも高性能です。 何が高性能なのか?については続きをご覧ください。 また、通常のRCIは以下のリンクを参考にしてください。 サブチャートにトレンド方向を表示させるサインツール 上限、下限に来ると色が変わる 上のチャート画像に表示されているとおり、RCIが上限や下限に来るとラインの色が変わ

相場状況表示タイプのインジ

RSI_Bars

マルチタイムでのRSIの状況が一目で分かるインジです。 このインジをセットするとチャート右上に表が表示され、各時間軸におけるRSIの値がどれくらいなのかが一目で分かるように表示されます。 表に出てくるドットの色はRSIの値によって変化し、 デフォルトでは以下のような色分けとなっています。 また、表の下に出るドットは(下の画像の黄色い□で囲ったところ)は RSIが上を向いているのか下を向いているのか

STOCH_Bars

チャート右上に表示されるインジでマルチタムでストキャスティクスの状態を示します。 ストキャスのレートを20以下、20~80、80以上に分けて、その範囲内で上昇中か下降中かを色で示してくれます。 パラメーターの変更も可能で、右上にコンパクトに表示されるだけなので、ストキャスを使っている方にとっては役立つインジとなるでしょう。 (上手くいかない場合は右クリック⇒「名前を付けてリンク先保存」をクリックし

Heatmap MTF window nmc

メインチャートの下部に表示されるバータイプのインジで、各通貨ペア、各時間軸別の相場の状況を示すインジです。 バーの色は以下のような意味になります。 薄い緑:強い上昇 濃い緑:弱い上昇 グレー:動きなし 茶色:弱い下落 赤:強い下落 表示させる通貨ペアや時間軸は設定で変更可能です。 また、バーの色も変更できます。 トレード開始時にパッと相場全体の状況を見られて便利なインジかと思います。 (上手くいか

Part6に続きます

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トレンド発生が一目でわかるインジケーター「Trend direction & サブチャートにトレンド方向を表示させるサインツール force index」

下記のチャートで確認できますが、タイトル通り一目でわかります↓

Trend direction & force indexをチャートにインストールするとサブチャートにヒストグラムが表示され、青色バーが上昇トレンド、オレンジ色バーが下降トレンドです。

パラメーター設定でサインを表示するように変更するとトレンド発生で下記の様なサインが表示されます↓

サインの他にアラート通知、メール通知機能があり、パラメーター設定からオンオフの切替えが可能となっています↓

Trend direction & force indexはマルチタイムフレームにも対応していますので、下記のようにチャートに2つ入れることで上位足のトレンドも確認することができます↓

Trend direction & force indexの使い方

先ほどのマルチタイムフレーム機能を使って上位足と同じ方向にTrend direction & force indexのトレンド発生でエントリーしようとすると・・・上位足で大きなトレンドが発生していないと結構遅かったりします↓

下記のように上位足で大きなトレンドが発生するとマルチタイムを使った手法も機能します↓

上位足の環境認識とし反応が早いのがプライスアクションです。

MT4のインジケーターで高値安値を自動で表示させる「MultiZigZag」

FXフレンズの森田です。 サブチャートにトレンド方向を表示させるサインツール 今回はMT4のインジケーターで高値安値を自動で表示させる時におすすめなものを紹介します。 MT4のインジケーターで高値安値を表示させるのに一番有名なものは「ZigZag」ですね。 .

MultiZigZagのパラメーター設定ですが下記のように設定します↓

これらMultiZigZagでトレンド判断したのが下記チャートになります↓

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Trend direction & force indexは単体でも結構使えるインジケーターです。

◆高勝率15分足専用サイン「F15-easy」◆

◆15分足専用サイン「F15-friends」◆

こちらも 億トレ監修・大手プロップディーラーの手法をロジック化し 、シンプルながらも高勝率で1日200pipsを獲得した日も珍しくありません。

◆30分足専用サイン「F30-hybrid」◆

アラート機能も付いているので、チャートに張り付かなくてもトレード可能です。
トレード回数は少ないですが、少し長めの時間足で30~50pipsを狙う手法です。
大きなトレンドが発生すれば100pips以上獲れることがあります。

Damiani_volatmeterを表示したチャート

▼ドル円15分足(クリックで拡大します)

レンジでは「DO NOT TRADE」、トレンドでは「TRADE」と表示され、相場のボラティリティを示すATRも表示されています。

Damiani_volatmeterに表示されるトレード可否の表記とATR

2つのPeriod(ViscosityとSedimentation)の比率を使って収束状態を判断します。

・ViscosityのATR÷SedimentationのATR
・Viscosityの標準偏差÷Sedimentationの標準偏差
(標準偏差はBBの広がりを示すのによく使われています。)

上記の差分がThreshold_levelより小さいときは 収束とみなします。

lag_supressorは、過去1,3本足の差分をATRに加味するモードですね。

ATR、標準偏差と両方近い意味のものですがその比率の差が小さい=相場が動いていない。という判断をするのでしょう。

2.00-DoNotTrade_v103

右上にトレード推奨or非推奨が表示されますが、Damiani_volatmeterを元に判断されています。

・灰色が緑より上=レンジ相場=Do Not Trade
・緑が灰色より上=トレンド相場=Trade

00-DoNotTrade_v103を表示したチャート

▼ポンドドル15分足(クリックで拡大します)

執行足と上位足での表記の差

▼ポンドドル15分足

上記の場合は、15分足では「Trade」が表記されていますが、MTF機能で1時間足を表示すると「Do Not Trade」となります。

00-DoNotTrade_v103のパラメーター設定

下記がパラメーター設定画面です。

3.Forex_SMART_Filter_v1

・青=上昇トレンド
・赤=下降トレンド
・黄=レンジ相場

Forex_SMART_Filter_v1を表示したチャート画像

▼ドル円15分足(クリックで拡大します)

Forex_SMART_Filter_v1を5分足・15分足以外で表示した際のエラー事例

FX侍です、こんにちは。 今回は海外サイトで見つけたスキャルピングシステム「ForexSmartScalper」の紹介。 チャートはこんな感じ。 ▼ForexSmartScalperのチャート画像(ユーロドル15分足) ・時間足:5分又は15分 ・通貨ペア:メ.

4.Trend Direction Force Index Indicator (TDFI)

Trend Direction Force Index Indicator (TDFI)は知名度は低いですが、 上昇・下降の方向性が分かりやすいのが特徴です。

・0付近の2本線の間=レンジ相場
・上方向=上昇トレンド
・下方向=下降トレンド

 Trend Direction Force Index Indicator (TDFI)を表示したチャート

▼ドル円15分足(クリックで拡大します)

デフォルトの期間が20では反応がやや遅いので、10前後に変更するのがお勧めです。

 Trend Direction Force Index Indicator (TDFI)の設定による違い

▼設定による反応の違い(クリックで拡大します)

5.BB-text

BB-textを表示したドル円5分足チャート

▼ドル円5分足(クリックで拡大します)

基本的にトレンドとレンジ判別インジケーターはボラティリティを基準にしているので、ボラが一目で分かればOKという方にはお勧めです。

FX侍です、こんにちは。 今回は「ボリンジャーバンドの幅を数値化してテキストでpips表示をするインジケーター」のご紹介。 この手の便利系インジケーターは、地味にトレードに重宝します。 ってことで、今回もFX侍が自作しました。 その名も…「BB-text」というそのまま.

トレンドとレンジの判断に使えるインジケーターまとめ

「Damiani_volatmeter」と「Forex_SMART_Filter_v1」の2つを表示させたドル円15分足チャート

▼ドル円15分足(クリックで拡大します)

「Damiani_volatmeter」と「Forex_SMART_Filter_v1」の2つを表示させたポンド円15分足チャート

▼ポンド円15分足(クリックで拡大します)

上記の場合は顕著に違いが出ていますが、 通貨ペアによっては「Forex_SMART_Filter_v1」のレンジ判別部分が多くなります。 (逆にポンド円ではレンジ判別した黄色い部分が少ない)

ただし「Forex_SMART_Filter_v1」では上昇・下降が色分けをされているので、トレンドフォローをしやすいというメリットがあります。

FX侍です、こんにちは。 今回は安全性の高いレンジトレードについて。 特に『デイトレーダー向けのレンジの見つけ方』について解説します。 レンジの逆張りトレードは比較的簡単なので、初心者の方にも人気です。 レンジ内で価格が行ったり来たりするので、負けにくいとい.

また、インジケーターではなくローソク足の値動きでレンジを判断する方法もあります。
この「値動きの法則」は知っておいて損はありません。

FX侍です、こんばんは。 レンジが続くと思ったのに、ブレイクしてもうた…( ゚д゚) レンジになるのが分かれば逆張りで勝てるのにな~(´ε` ) …その気持ち、分かります。 と言うことで、今回は誰もが知りたい「レンジ相場を素早く判断する方法」をお教えします。 この.

FX侍です、こんにちは。 大変長らくお待たせしました 照 15分足専用トレンドフォローのサインツール「アプロス」を公開します。 自信を持ってトレードできるようになりたい、という希望を叶えます。 手前味噌ですが、マニュアルも含めて最高傑作となりました(*´ω`*) .

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